2013
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TOHO SHINKI一転 BLOG
東方神起時代からのジェジュン溺愛ペン。ジェジュンを愛し、JYJを愛でるブログ。

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pianoyumi

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ジェジュン溺愛。ジェジュンが大切にするもの全てを愛します。JYJとジェジュンを優しくあたたかく応援できる方大歓迎!みなさんから優しいコメントいただいて癒やされています。
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会いに行くのがたいへんなアイドルw


ジェジュン ライブ後語った復帰の喜び「日本は第二の母国」

女性自身 2/21(火) 0:00配信


女性自身


昨年12月30日、約2年間の軍服務を終え、早くもアジア8都市をめぐるコンサートツアーをスタートさせた

JYJのキム・ジェジュン(31)。

2月7日から3日間にわたって開催された横浜公演後に、兵役中から復帰ステージへかけた思いを聞かせてくれました。

女性自身だけに語ったジェジュンの言葉を全文掲載します!




――アジアツアーの日本公演が始まりました。横浜アリーナ公演の感想を聞かせてください。

本当に久しぶりの日本でのライブでしたから、みんなに会えてとてもうれしかったし、楽しかったです。

「戻ってきたぞ!」という感じでした。でも、正直、まだ変な感覚というか。

軍隊から戻っても、まだこの生活に慣れてないんですね(笑)。



――客席から、たくさん「おかえり!」って掛け声がありましたね。

ですねえ。大勢の人が「おかえり!」と言ってくださったときは、「ただいま!」って気持ちでした。


――自分が戻ってくる場所はやっぱりここだと、いう気持ちになりましたか?

はい、そうです。日本は僕の第二の母国でもありますから、早くみなさんのもとに戻りたいと願い続けていました。

兵役中は、それがかなわなくて辛く感じることも少なくなかったので、みんなの顔を見たとき、

「やっとこの場所に来られた!」と心から感謝しました。




――MCのとき、「めちゃめちゃ緊張する!」と言ってましたね。

めっちゃ緊張しましたよ(笑)。最後まで緊張していたと思います。


――心がまだ軍人だからですか?

そうそう(笑)。まだ、軍人精神が残っているので。でも、仕事をやるほど慣れてきましたね。


――除隊して1ヶ月にたちました。その間は、どのように過ごしていましたか?

12月30日に除隊して、翌日から仕事だったんです。いきなり生活が変わった戸惑いもありましたが、

自分自身、必死に頑張ったと思いますし、自分のなかで、そういう忙しさを早く感じたいという思いもありました。

オーストラリアでの雑誌のグラビアの撮影も楽しかったですし、これからは、自由にいろいろなことがやれるんだなという

期待がふくらみました。たくさん素敵な写真を撮っていただいたので期待してください。




――軍での生活を通して、自分自身、どのようなところが成長したと思いますか?

いろいろな人と出会って、いろんな話を聞きました。これまで、自分のことは自分がいちばん理解していると思っていましたが、

じつはそうでない部分もあって。さまざまな世界観を持つ人から直接話を聞いて、学ぶことって、とても勉強になるなあと思いました。

幹部には僕より年上の人もいましたが、仲間はほとんどが年下で。若者たちが思っていることや考えていることを知ることが

できたのもよかったですね。若いときだからこそのいいやる気ってあるじゃないですか。

彼らを見ていると、若いときにはあった純粋さや向上心が、今の自分には足りないと反省することもできました。

軍隊でそれを取り戻したような気分です。




――見た目も、内面も、変わらないような努力をしていたんですね。

年を取らないように努力しました(笑)。もちろん、内面の深い部分で成長したところはあると思います。

でも、これから再活動する僕には、若いときの純粋さを戻して、ひたむきに頑張る姿をお見せすることを優先させたほうが

いいのかな、と。



――また、軍では、本をたくさん読んでいたそうですね。おもに、どんな内容の本をおもに読んでいたんですか?

自分自身をより一層高めて、成長させるような本です。1年9ヶ月のあいだに140冊は読みました。


――ライブではひとりで19曲歌いました。久しぶりに歌うと何か違いましたか?

僕の曲って、全般的にキーが高いので、正直、大変なんです。バラードからポップス、R&B、そしてロックまでジャンルの幅も

広いので、曲によって声の使い方が違います。喉への負担も大きい。

そのうえ、トークコーナーでしゃべらなきゃいけないじゃないですか。トークが短いとみんな寂しがるし、僕もできる限りたくさん

話したいし。じつは、3時間のライブのなかで一番喉が痛いのは、歌うときよりも話すときなんですよ。

僕のコンサートは、ライブとファンミーティングの両方の楽しさを味わってほしいので、歌をしっかりと聴かせるのはもちろん、

みなさんとの交流の時間も大切にしたいんです。



――「ジェジュンさんだぞ!」とか、「しもしも」とか、日本の人気芸人さんのギャグも見せてくれましたね。

日本の友達が「やるとウケるよ」って教えてくれたんです。やっぱり、反応が良かったですね。


――ライブの最後に『守ってあげる』をファンと合唱しました。心のキャッチボールはできましたか?

僕自身、歌っていてとても楽しいし、ファンのみなさんの歌を聴くのも好きですね。

韓国語では「音がおいしい」と言うのかなあ。ステージで聴いていると、言葉にできないくらい気持ちいいんです。

みんなが気持ちを込めて歌ってくれているというのもあるし、歌詞の意味がとてもいい。

じつはこの歌、昔、15分くらいで歌詞を書きあげたんですよ。素直な気持ちを込めて書いたので、早く書けたのだと思いますが、

歌う人、聴く人、互いの力になる歌です。今回の公演では、入隊前に歌ったときと全く違う気持ちで歌いましたし、

みなさんの歌を聴いていました。



――これから、しばらくソロで活動されていくことになると思いますが、アーティストとして、どのような姿を見せていきたいですか?

4月にはツアーが終わって、そのあとは、俳優としての姿も見せなきゃいけないと思っています。

今、複数の作品のお話をいただいていて、いろいろ考えているところです。

もちろん、アーティストとしても日本で活動ができるように頑張っていますが、なかなか難しいですね。




――以前、コメディーも演ってみたいとお話されていたと思いますが、チャレンジしてみたいジャンルやキャラクターはありますか?

今まで演じてきたキャラクターは、重い感じのものが多かったので少しコメディーっぽいものもやってみたいですね。

爽やかで、明るくて、優しいキャラクターとか。



――1月26日に(日本の年齢で)31歳になりました。どんな30代にしたいですか?

今は自由の身ですから、何もかも、すべてできそうな気分なんです。いい作品にも出たいですし、また、時間があれば、

新しいアルバムを作りたい。このツアーで歌っている楽曲も、軍隊にいる間に出したものじゃないですか。

ライブでもみんなが「日本語のアルバムを出して」って言っていたので、ぜひ、かなえたいですね。



――ライブでは、裸にジャケットを羽織って見事な胸筋を見せていましたが。

見事じゃないですよ(笑)。除隊してからまったく鍛えていなくて、軍隊時代に比べて、体重が14キロ減りました。

今はほぼ2年前と変わらず、ただ痩せているだけで。軍人のときは、体重が80キロ近くまであって、その90%くらいは

筋肉だったんですよ。鍛えていないので、筋肉が減って痩せてしまいました。



――デビューして13年。これからの意気込みをお願いします。

とにかく、新人のような気持ちでこれからの30代も走っていきたいです!



yahooニュース







ジェジュンの除隊後の様子がよくわかる記事を日本の雑誌社が取り上げてくれるなんて




嬉しいですねー。




あんなに長く話しているのも、ファンミーティングみたいな雰囲気を醸し出すためって、




ホントかな?(笑)





いや、本当だろうけどwww




でも、ジェジュンが楽しんでるのは間違いないですね。




いろんなこと考えて、ファンのこと、本当に大事にしてくれているのかと思うと




ありがたいばっかりなんですが、





それにしても、雨男、強力すぎでしょ。





飛行機、ギリギリで欠航になっちゃったので、




急いで新幹線に乗り換えて、今、これ書いてます。




おかげで、寝る時間はたっぷり出来ました。





風邪気味なので体力温存。




でも、ここまでゼーハーゼーハー走ってきたので消費もしました。




あー、とんだ誕生日祝いをいただきました。





帰りは飛んでくれないと、ホント仕事に間に合わないから。




コンサート始まるギリギリまでにはなんとか到着予定。





まったく、いつもながら、会いに行くのが大変なアイドルだよ。




◯KBさんとか、見習ってほしいですよー。





さて、熱が出ないように寝よう。




おやすん。←




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雨男参上・・追記あり


今日はこの辺りはずっと雨で・・・。




どうやら名古屋も雨模様。




誰かさんは元気そうだね。ww





おかりしました。




今日はひっそりと来日したんですね。




ほとんどお顔は見えないけど、たくさんの人が出迎えてくれて、笑顔なのがわかる。




相変わらずの腰の低さ。




偉いなぁ。




「実るほど頭(こうべ)を垂れる稲穂かな。」




この言葉、ずいぶん昔に、尊敬する人から教えてもらった言葉です。




いつか自分もこういう人になりたいと思いつつ、うん10年。




でも、まだまだだと思える自分は嫌いじゃない。www




「明日ね〜っ!」って言ってあげられる今日が来たんだなぁ。




嬉しいね。








私が行けなかった大阪。




いい雰囲気だったみたいですね、相変わらず。




いつも遠くのファンに声をかけることを忘れない。




それはずっとずっと前から変わらないね。




そこがみんなに愛される理由かな。




優しさは伝播するね。




いいことだなぁ。









でもね、ジェジュンは優しいばかりの人ではありませんよ。




油断すると睨まれるからね。




頑張って盛り上がってあげましょう。←かまってちゃんだから。




それにしても、「名分がなかった」っていうのは、日本人でもわからない人いたんじゃないかな。




名分って、いわば死語に近くない?




昨日は太宰治の本なんかツィってたし。




私、確か中学生の頃、読んだきりで、なんだか暗くて滅入るな〜とか思って二度と読まなかった本の一つです。




思えば、中学生までは文学少女だった私。




スタンダールとかドストエフスキーとか村上春樹とかゲーテとか(少女趣味w)読んでたのに




今じゃジェジュンざんまい。




う〜ん、たまには昔の本を引っ張り出してみようかな。




時々、目がさめるようなこと、してくれますよね、ジェジュンさん。




ジェジュンが軍隊で刺激された感覚と似てる?




頑張ります。











ジェジュンが日本語で、日本のためだけにつぶやいてくれるのは、どれくらいぶりかなぁ。




思えば、ジェジュンたちと私たちをつないでいたのは一時期、ツイッターだけだったね。




ジェジュンの言葉からユチョンさんやジュンちゃんを感じることができたし、




ジェジュンがどんな気持ちでいるかも想像できた。





そして、私たちの思いも、ジェジュンはずっと見続けてくれていたと思う。





古風に言えば、私たちにとっては 「心の糸電話」だったのかもしれない・・・。




そういう小さなことを大事にしてくれるジェジュンは素敵だね。



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そんなに気を使わなくても・・・



もうね、名古屋に来てくれるだけでも嬉しいのに。





料理まで作ってくれるんですか?





私の誕生日に?








★ネイバー単独公開

2017年!独身男、独身女を慰める「おうちごはんキム先生」が現れた!

料理グルメ番組の新星キム・ジェジュンの料理のスキルが気になるなら?

来る2月21日!

キム・ジェジュンの秘密のキッチンに遊びに来てください〜 Cjes chを通じて公開されます!





と、いうことで、またもやVLIVEでジェジュンが活躍します。





だから働きすぎだって・・・。





それにしても、ぶつけて来るなぁ、私の誕生日に。←しつこい





で、何時からなの〜?





名古屋のライブにかぶせてこないでよ〜〜〜〜。




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少しでも興味のある方に来ていただきたい


私ね、この部屋に居続けてもう何年にもなりますが




ここに来てくださる方々は、とてもいい人ばかりだな〜と前から思ってはいたんですが




それは、ジェジュンがいい人だからで、ファンはスターに似るのだと思ってました。




でもね、私は世間知らずなんですね〜。




世の中どこにでもおかしな人や考え方をする人はいて。




同じジェジュペンさんでも思考回路が私とはまったく違う人も存在していて。





まぁ、思いっきり頭を殴られたような経験をしました。





詳しいことは話しませんが、人間の欲にはきりがなく、その渦中にいる人は全くそれに気づいていないこと。





そういう方には無縁のお話しをします。





さいたまスーパーアリーナ2月25日のぶんが4連番でここにあります。





オクやチケットサイトに行っても全然売れそうにない隅っこの席ですが





ジェジュンってどんな歌歌うのかなぁとか、





そんなに高いお金出しても見る気はないけどちょっと興味があるとか





とにかく生のジェジュンを見たことがないやって方にお譲りしたいんです。





時に新規の方やうなぎさんにお譲りしたい。(わがまま)





ここに来てくださる方なら、こういう気持ち、わかってくださるかなぁ。





私は、ジェジュンの声が聞こえるところならどこでもいいし、





一緒に応援する人が隣にいたらそれこそ最高に楽しいし。





我先にジェジュンの前に立たなくても、ジェジュンはちゃんと遠くのファンのことを見てくれている、




私はいつもそう思ってその場にいますね。




実際には輝かしいライトのせいでファン一人一人の姿は見えにくいんだろうけど




それでも分かろうとしてくれるのが伝わる。




ジェジュンのライブは、そこがいい。




相手を想いやってくれる、その感覚だけで疎通する。それがジェジュンのライブ。




だからね、もしも、行ったことがなくてどこでもいいよって人がいらっしゃったら




お譲りします。




誰かわからないツィッタ〜の世界とかじゃなくて




この場所ならいい人に拾ってもらえそうだから。




まぁ、もしもここで誰もいなかったら、たまありの近くで25日




チケット譲りますよ〜って言ってると思うのでよろしくです。






今日ね、ほんとにいいこと言われたんです、ある方から。





「yumiiさんの周りにはほんとに優しくていい人がたくさんいるじゃないですか?」




・・・ほんとに、そうですね。





いつも思っていたけど、嫌なことがあっても、ここに来ると落ち着いて。




今日はこの言葉が本当にしみてきました。




いつも来てくださってありがとうございます。





私はただのファンです。




特別な何もないです。




当たり前のことをして、当たり前の人生を歩んでいます。




それは当然なことじゃなくて、いろんな人の力を借りてできている。




思いあがりそうになる時はいつもそれを思い出して。




感謝。









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かけがえのない曲たち

や〜、ようやく週末になりました。




最近、すっかりOL生活が板について夜は遅いし、眠くはなるしで




次の日が仕事だとブログ途中で眠りこけてしまうことも多く。





昔は寝なくてもタフな自分だと思ってましたが、あれは単に生活が不規則だったので




体のリズムがおかしかっただけなんだな〜と今更ながら自覚した次第です、はい。




ようやく腰を落ち着けて語れる〜。




さて、突然ですが、思い出話を。




私にとって、ジェジュンの東方神起時代を含めても、思い出に残っている曲は山ほどあるわけなんですが




ジェジュンたちがJYJになってからはもう、毎日が怒涛のように過ぎて行って。




同じ時期に自分も仕事で大きな転機を迎えて。




どういうわけか、一緒に苦労した感がハンパない。




そんな中、時々は彼らに対する誹謗中傷で心が痛んで、ジェジュンは大丈夫かなと心配になる時もありました。




本当にぷっつり私たちの前に現れなくなって




生きてるのかどうしてるのか、本気で考えるくらい。




あ、もちろん生きてるに決まってるんですけど、具合は悪そうだなぁとただのファンのくせに心配してました。




今ではそんなことは微塵も感じられませんけどね。




そんな中、ジェジュンがようやく元気出してきてくれたなぁって思ったのが「Dr.JIN」でのギョンタク様。




まぁ、歌手ではなかったし、なんで時代劇さって思いましたけど




うっかり韓国でのファンミに出かけて行って、満面の笑顔のジェジュンを見た時




「あ〜、この人って人に囲まれて元気になる人なんだなぁ。」って思ったもんです。




チソンさんとか、チン・ イハンさんとか、共演の俳優さんから可愛がられてましたよね。




それもこれもジェジュンの人柄なんでしょうけど。




チソンさんといえば、「ボスを守れ!」で共演されて、今でもお付き合いがあるようですが




その挿入歌である「守ってあげる」




あの曲、いつの頃からか、自分で歌うよりもファンと一緒に歌いたい曲になってしまったようですね、ジェジュンさんには。




生で聞いたのは確か「Dr.JIN」のファンミの時だけでしたから、ひたちなかで歌ってくれた時は感動したなぁ。








この時はまだ、一人で歌ってますね。笑





そして、2013年のファンミ&ミニライブの時







キラッキラの笑顔でカムソハムニダ〜って言ってくれたジェジュンの笑顔が、本当に綺麗で。




思えば、この頃からかなぁ、ファンと歌うようになったのは。




入隊する前も、この曲歌いながら泣いてたし。w






この時、私一番前でジェジュンを見送ったんですよね。




普段はチケ運なくても諦めるくせに、こういう時は俄然運を引くんだな〜。




泣かないで、笑って終わろうみたいなこと言ってたのに、結局自分から泣いちゃって。




大粒の涙をボロボロ流して。




目の前であんな風に泣かれたらもらい泣きしないわけないですよね。も〜。




漠然とした不安に押しつぶされそうになってたんだよね。




僕を守ってくださいって言ってたジェジュン。





除隊してすぐに、こんなところでもこの曲を歌ってくれたジェジュン。






アコースティックギター1本で、こんなふうに丁寧に愛おしそうに歌ってくれる。




本当にこの曲が好きなんだね。




一緒に歌ってくださってる方々も歌がお上手。




お酒を飲みながら歌えるなんて幸せだなぁ。




私も飲みながらジェジュンのライブ聴きたい。




いつかやってね。




それにしても、シチュエーションでここまで雰囲気が変わります、この曲。笑




ソウルでのカムバックの時。






幸せそう・・・。





ジェジュンのライブに行っていつも感じるのは、幸せなのは私たちだけではなくて




ジェジュンも本当に幸せそうなんだってこと。




相思相愛なこんな組み合わせ、珍しいんじゃないかなぁ。




幸せだったなぁ。(遠かったけどw)






横浜ではこんな感じでしたね。







横浜初日、ぶっ飛ばし過ぎてかお疲れモードかな?




でも、幸せそうだよね。







そして、もう一つだけ。




横浜で、日本語曲をたくさん用意してくれていたジェジュン。




その中で、やっぱり、この曲は外せない。




ONE KISS




いや〜、実は今日この動画を見つけて。




私横浜では両日ともにセンターだったので、チビな私は全体が見えず。




こんな演出だったのかかと驚きました。←おそっ




すごく綺麗ですね〜。




名古屋でしっかり見届けよう。(見渡せそうな席です 笑)




ソウルでもそうだったけど、照明がとても綺麗でセットも素敵。




それにしても、前奏が終わって、歌い始め。




口づけ、かわす




暗闇を照らす灯




ジェジュンの日本が聞こえててきたその瞬間の動揺は、会場全体に及んでおりますね。




ジェジュンからの最高のプレゼント。




思い出深い大好きな曲にまた新たな思い出が加わりました。





そして、最終日に「守ってあげる」の日本語歌詞をSNSにあげるから覚えてきてねって宿題までくれて・・・。




でも歌ってはくれないという。笑




てことで、もうみなさんすっかり練習済みだとは思いますが




私は全く練習なしなので、ここに自主練用に動画お借りしておきます〜。




日本語の歌詞を宿題にして置いて行ったジェジュン。



守ってあげる歌詞



歌詞だけだとリズムは?ってなるけど、歌の上手い人っているもんですね。






この方、ジェジュンが大好きなんだろうなぁ。




さぁ、練習頑張りましょうね、みなさん。






ななこさん、いつもありがとう〜!





今度は僕がみなさんを守るから、って言ってくれたジェジュンの決意は




きっとどこかで形になって、現れてくるんだろうなぁ。




楽しみだし、ありがたい。




私たちに花靴を履かせにきてくれたジェジュン。




ありがとう。




あと少し、日本のファンとあともう少しだけ一緒にいてね。





あ、そう明日になっちゃった。




今日も仕事なんだ〜〜。





さて、皆様、おやすみなさ〜い。




良い夢を。

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