2013
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TOHO SHINKI一転 BLOG
東方神起時代からのジェジュン溺愛ペン。ジェジュンを愛し、JYJを愛でるブログ。

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pianoyumi

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ジェジュン溺愛。ジェジュンが大切にするもの全てを愛します。JYJとジェジュンを優しくあたたかく応援できる方大歓迎!みなさんから優しいコメントいただいて癒やされています。
※このブログで使用されている画像・動画などは個人で楽しむためのものであり、すべての著作権は著作権元に帰属します。


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元気かなぁ。

前髪巻いたり、


前髪



点滴したり


点滴






まぁ、どうでもいいこと(!)を なぜか思いっきりアピールしてくるジェジュンさん。




ファンのみんなが心配して「ど〜したのっ!?ジェジュン」とか、





あわてて心配の声をかけてくれるのを予想しての行動だと思われる。笑





私から見たら、点滴で栄養補給するなんて、病気の時以外の何物でもないんだけど。





病気のせいで止むを得ず点滴からしか栄養補給できない状態の方もいますけど




高カロリーで質も良い点滴。




それでも口から物を食べると言うこと以上に元気になることはないんですよね。




いざ症状が落ち着いて食事を開始すると




栄養価云々というよりも健康な気持ち?




そういう感じがします。





人間はできれば自然に近い物で元気を出さなくちゃと思ってます。




これ、医療現場にいるものとしての実感。





よく寝てよく食べ、よく遊ぶのが、健康の秘訣。




要はできるだけ気持ちのいいこと、しようってこと。





ジェジュン、本当に具合悪いんじゃないよね?





もしそうなら、ゆっくり休んでね。





それとも元気が出たかな。





できれば、いつも元気でいてね。




洗顔

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なるほどねw

6月のファンミ。




よくよく読んだら、いろんな注意書きが。




最少催行人員




各コース20名かつ全コース合わせて500名以上。




は?




え〜と、コースはAからFまであるから20人×6で120人で、その上500人以上。




5コースで20人以上集まって500人以上になっても、




1コース人気のないコースがあって20人に満たない場合はおじゃんになるってこと?




それって、この時期、かなり難しいかも。




う〜ん。




これってジェジュンの人気を試されてる?




なんて、勘ぐってしまう・・・。




二次募集かけるくらいだからあんまり集まってないんだろうなぁ。




すっかりジェジュンに会うつもりでいたけれど




これは、行こうか行くまいか迷っている人は、行ってあげたほうがいいかも。




申し込みはこちら。笑




キム・ジェジュンオフィシャルファンミーティングHP





もしこの企画ポシャったら、ジェジュンすごくがっかりすると思うんだな・・・。





多分ね、多分だけど





日本のファンに会うのを一番楽しみにしているのは





ジェジュン本人だと思うんですよね・・・。





気のせいかなぁ。



C-g0OTqWsAAM9rT.jpg




どうか、今日もジェジュンが幸せでありますように・・・。






そして、ゲームばっかりしている30男になりませんように。笑








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あらためてただいま〜

お久しぶりです。



おととい、長い間気持ちの負担になっていた試験も終わり。



久しぶりに、穏やかな週末を過ごしています。



まぁ、職場でうまくいかないことがたくさんあった去年、



せめて自分の努力の足跡だけでも残しておこうと決心して



本来ならばもう少し後にとろうと思っていた資格。



ちょっとハードルが高かったので、ダメでもともと、という気持ちで臨みました。



言い訳になってしまいますが、義父母のことでたくさんの時間を取られて



そもそもが勉強不足だったので、来年もあるからなぁという気持ちもありました。



マークシートが20問と論述問題が2問。



パソコンで文章を書くのに慣れていた私にとって、鉛筆で2題の論述を書くのが



とても疲れました。



書くことで疲れるなんて、なんだかおかしいですよね。



文明の利器が発達すればするほど、字を忘れたり、字が幼い子供のように下手になったり。



便利もほどほどですね。



結果は2ヶ月後にわかりますが、ダメでもそんなに悔しくない感じがしました。



常日頃自分が考えていたことに近い問題が多かったのと



自分が思うことを書くことができたので、頭の中を整理するという意味でも



受験して良かったなぁと思いました。



最近、思うことは「今できることは今やる」ということ。







本当に若かった頃は、時間が無限にあるような感覚があって、




いつでもできる、いつかはきっと、って思っていたけれど




仕事にしても、ファン活動にしても、いつかでは叶わないこともあるし、




もちろん、逆にいつかはって強く願っていれば叶うこともあるけれど




義父母のことで、人にはやはり自分ではどうしようもないことが人生の中では起きるんだなぁ




と思いながら過ごして来て




もしかしてやりたいことは後悔しないようにやって生きようっていうのが今の実感です。




すごく時間に追われているその時、ジェジュンのファンミーティングの話が出て来ました。




お国の情勢もさることながら、家のことでも色々なことが起こっている状況で、




こんなことを悠長に考えていいものなのかどうか・・。




うちのジェジュンの気持ちも考えないとなぁと思いながらも、行きたいなぁと思う気持ちがあって。




ジェジュンは、また会おう、今年会おう、っていってくれたし、




日本で待っていればまた会えるのかもしれない。




でも、そのとき、私は会いに行ける状況なのかな?




って、思うとやっぱり会いたくなって。




正確に言えば、日本でのコンサートのあたりから薄々感じていた家族の変化について




自分の気持ちも体力も、マックスになった時、「ジェジュンの歌が聴きたいなぁ」って思ったんですね。




なんなんでしょうね?




麻薬なのかなぁ。笑






昨日、ジェジュンがあげてくれた動画。






「今年、下半期、韓国での活動が多くなって、日本でみなさんに会うことが難しくなって来たので、



そのぶん韓国でファンのみなさんと楽しい時間を過ごしたいと思います。」




・・・そうなんだね?






さいたまで言ってくれた言葉。




「また会おう。もっと会おう。」




そう言ってくれたのが、ライブの後のファンの心の支えというか、楽しみだったわけで。




そういう意味でも、今回のファンミに申し込もうかどうしようか迷ったんですよね。




朝鮮半島の今の情勢からも、ジェジュンが日本に来てくれるならば、それを待ったほうがいいのかと。




今年は、遠征は控えるべき時期なのかと個人的にも思っていたので・・・。




おまけに、最初はパラダイスシティってなんなの?とか、どこ主催なの?とか、色々と胡散臭い感じもしたので。w




でも、なぜか、どうしても会いに行きたい衝動に駆られて抽選に申し込んでしまいました。




最初からジェジュンが広報大使に就任したと周知されていれば、




もう少したくさんのファンが参加申し込みをしたと思うんですが。




ジェジュンは、ファンに会うためにどんなに忙しいなかでも日本に来てくれた人だから




もしかしたら来ることもあるかもしれないけれど




それでも、ジェジュン一人の気持ちだけでは勧められないこともあるのが仕事というものだろうと思うし




公州やパラダイスシティの広報大使の役職も、1年から2年の計画があって




それだけでも結構なスケジュールがあるんじゃないかなぁ。




まぁ、根拠のない私の考えなんですけれども、平昌での冬季オリンピックも間もなくだし




もしかしたら、そういう意味でも仕事が来るかもしれないですよね?




なんにせよ、母国で仕事がたくさんあるのはいいことですね。




ジェジュンでなければ、と思ってくれる人がたくさんいるということですし。




今の状況で韓国に会いに行こうという、私のような人がたくさんいるとは思えませんが
(2次募集がかかるってジェジュンにしては珍しいから)



これから申し込む人が増えるのかな。




おかげさまで、私は現地集合プランで行くことができるようになりました。




申し込んだときは、色々とファンの中でも行くべきではないというご意見もたくさんありましたが




それでも、どうしても行きたい気持ちになりました。




こういうとき、何かあるんです。




今まで、そうでした。




行けないときはご縁がなかったとき。




そして、行ける時には行く意味が必ずありました。




とにかく、ジェジュンの歌が聴きたいという、ある意味中毒患者のような私です。笑




ジェジュンからエネルギーをもらわないと・・・。




ちなみに、出かける前にもう一つ試験があって。




今日からまた、オンラインで問題を回答して、満点を取れるようになってから行かなくてはならない




試験付きの講習会があります。




今年はなんでまた、こんなに勉強するようになってしまったのか。




予定ではジェジュンは6月ごろはドラマの撮影とか入っていて、私には時間がたっぷりあるはずだったんですよね。




まぁ、なんだかんだ言ってジェジュンが帰って来ると、こんな風な生活になるのかとも思います。




行ける状況になったのも家族のおかげ。




やらなきゃいけないこともたくさんありますが、ジェジュンに会えると思うだけで元気が出る私です。




相変わらず、ジェジュンオタクな私ですが、これからもどうぞよろしくお願いします。




そして、いつかきっと、ジェジュンが日本で自由に活動できる日が来ることを




今日も願うばかりです。







動画、お借りしました。





みなさま、よい週末をお過ごしください。



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選択肢は一つじゃない


イム・シワン、アイドルから俳優への転向「この世界で認められることがある実感」


シワンくん1



「演技してみて『僕がこの世界で認められることがあるんだな』ということを感じました」

今月11日、ソウル市中区三清洞にて進行された映画『不汗党』ラウンドインタビューにてシックニュースと出会ったイム・シワンは、

アイドルから俳優に転向したことで変化した自身の人生について話した。

2010年アイドルグループZE:Aとしてデビューしたイム・シワンは、特別目に飛び込む人物ではなかった。

他のメンバーの間でダンスを踊り、数秒のパートを歌って自分を知らせねばならなかったイム・シワンは

芸能界での自分の限界を感じ彷徨った。

「俳優としての道は良く来たと思っています。デビューして2年目だったかな、そのときにプロの高い壁に気づき

『僕がここにいるだけの人間ではないのか』という考えをしました。この職業についてもう一度考えているときでした」

そんな彼の人生を変えたことは演技だった。ステージの上でなかなか自身の位置を探すことができなかったイム・シワンは

2012年MBCドラマ『太陽を抱く月』にて初めて演技に挑戦し、はじめて自分にぴったり合う服を着た。

当時、彼は秀麗な外見と安定した演技で話題を集めながら俳優としての可能性を立証した。

「そんな考えを持っているときに初めてドラマで演技することになりました。その後自分にたくさん自信を持つようになり、

プライドも生じました。『もっとできるんだな』という考えを持つようになりました。僕は演技をしてみて演技の魅力を知りました。

アイドルよりも演技するときが適性に合っていると考えました。これがとても魅力的な作業であることを気づき、

今後も演技をもっとできればいいなと考えました。けれど考えだけで維持できるものではありません。

幸いにも最初の演技をしたときに多くの方々が僕の演技についてとても寛大に見てくださいました。

そうやって次ができ、その次ができて今に至っています」

こうして5年間俳優という新しい道を歩んできたイム・シワンは演技力を認められ「成功した演技ドル」の代表となった。

しかし今もアイドル出身演技者たちに対する偏見は存在し、彼らを良く思わない視線も多い。

イム・シワンもまたこうした視線から自由になることはできないだろう。彼は「演技ドル」のタグについても淡々と

自身の所信を明かした。

「僕をアイドルと見るか、俳優として始めた人間として見るかは重要ではありません。ただ演技をしたときに

感情がどれだけリアルに見えるか。そうでなければその感情が嘘っぽかったのか。僕にはそれが一番重要な部分です」



シワンくん2



イム・シワンにとって『不汗党』は新しいジャンルとキャラクターに挑戦したという点から意味深い作品だ。

『不汗党』を通じて模範生のイメージを脱ぎ捨てて演技幅を広げた彼は「真の俳優」として成長している。

彼もまた作品を終えるたびに少しずつ成長する自分を感じると明かした。

「確かなことは作品ひとつひとつをやるたびに僕の中に積み重ねられているものがあるようです。具体化はできないでしょうが、

ある瞬間には現場で僕も知らずに緊張しない方法を学ぶこともでき、ある台詞を言うときにどんな呼吸法をすれば

より力がこもって見えるのかということを無意識にやりとげることもできます。複合的なのだと思います。

作品をひとつずつやるたびに情緒的だったり演技的にアップグレードしていくという考えはあります」

彼が俳優として徐々に立場を固めていくほどに、歌手イム・シワンの姿は徐々に薄れている。

今では大衆がステージの上のイム・シワンよりも作品の中のイム・シワンをより多く記憶していることが現実。

しかし彼は意外にも歌に強い愛情を持っていた。カラオケの十八番としてキム・ヒョンシクの『私の愛私のそばに』、

イム・ジェボムの『君のために』、イム・チャンジョンの『久しぶりだ』などを挙げた彼は

歌手としての活動も続けていきたいと伝えた。

「歌がとても好きでカラオケにもよく行きます。一人で行くのが恥ずかしいので友人が必ず来ると嘘をつきながらも行きます。

中でもバラードが好きです。ですからOSTにも参加したく、ファンミーティングの舞台でも歌いたい。

アイドル経験を十分に発揮してダンスや歌、公演などをずっとやりたいという欲心があります。

ソロアルバムもいつか出したいです」

最後に彼は軍入隊を控えた所感を短く伝えた。

「今年軍入隊することが僕の目標です。

今やっているドラマがあるのですが、そのドラマを最後に行こうという欲心はあります。

これ以上引き伸ばしたくありません。他の人たちは宿題をしたのに、僕一人でやっていない気分です。

宿題をしなかったときに宿題検査が近づく緊張感を感じたくないので早く宿題を解決したいです。

けれど僕の意思とは関係なく、国の選択であるため僕はただ切実に願っています。

残念だという話は違うと思います。カンヌというプレゼントももらい、残念だというのは欲心が大きすぎると思います」

映画『不汗党』は刑務所で出会ったジェホ(ソル・ギョング扮)とヒョンス(イム・シワン扮)が共に不汗党となり

組織を制していく過程を描く映画。来る17日公開。青少年観覧不可。



シックニュース キム・ダウン記者 / 写真=CJエンターテイメント提供入力 2017-05-14 09:30:00.0
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もっと!コリア







ソル・ギョングが語るZE:A シワンの魅力とは?


OSEN 2017年05月14日10時51分


ソルギョング

写真=Hohohobeach



特別な修飾語が必要ない俳優ソル・ギョングが「不汗党」(監督:ピョン・ソンヒョン) でオムファタール(魔性の男) の

魅力をアピールした。眼差し、表情、口調からカリスマ性が溢れ、セクシーな男の魅力が感じられる。

ソル・ギョングは10日午前、ソウル三清洞(サムチョンドン) のカフェで行われたインタビューで「実は今回は眉毛まで整えました。

以前は触ってもいなかったと思うが、今回はじっとしていました。経験が多い方なので信じて任せました」とし、

外見からスタイリッシュに変わるために気を使ったと伝えた。

続いてソル・ギョングは「監督の『これまでソル・ギョングがあまりにもぐちゃぐちゃになっていたので、パリッと伸ばしてあげたい』

という話が気に入りました。衣装も良いものを着せるので、あまり居心地悪いと思わないでくださいと言われました」と伝えた。

彼が輝くことができたのは、一緒にブロマンス(男同士の友情) 以上のケミストリー(相手との相性) を

見せたシワンがいたためだ。

アイドル歌手から俳優というタイトルまで不自然ではない位の彼がヒョンス役を務め、

期待以上の魅力を見せて好評を得ている。

ソルギョング2

ソル・ギョングはシワンについて「我々の映画はヒョンスの成長の話であり、

ジェホ(ソル・ギョング) は彼を助ける人であるだけです。

ヒョンスが悪い道に逸れることがないように助けて、男性として成長できるようにします。

シワンさんが普段まっすぐなイメージを持っているのはみんなご存知だし、彼が映画を通じてタフな男性に変わっていく姿を

見せるのが面白そうだと思いました」と明らかにした。

シワンが“美談製造機”だという評価については「きれいな顔を持つシワンですが、本人の胸の中に、堕落しようとするイメージが

あります。自分でも『たしかにそんなイメージがある』と認めました」と伝えた。

また「シワンは以前作品を共にした俳優ともずっと会って連絡をとっています。『ミセン-未生-』チームなど、皆に会って

連絡しています」と話した。

ソル・ギョングは「(前日に酒を飲むと) シワンさんは僕の酔いが覚める頃、午後3~4時に電話をかけてきます。

漁場管理(付き合ってもいないのに付き合っているかのような態度で周囲の異性を同時に管理するという恋愛用語) ではなくて、

それが身についている人です。シワンさんが僕の家でもよく飲んだ(笑) 酒を飲んで夜明けに家に帰ったこともあります(笑)

すごく親密感があるけれど、意図したものではなく、生まれ持っているのだと思います。突然連絡してもいつでも出てくる人です」

とし、彼について絶賛した。



元記事配信日時 : 2017年05月10日10時54分 記者 : キム・ボラ


k-style





少し前の記事なんですが、シワンくんの活躍が嬉しくて、取っておいた内容です。




シワンくん、カンヌ映画祭にもノミネートされていて、すごいですね〜。




ジェジュンとトライアングルに出ていた頃はこんなにすごい俳優さんだとは思わずにいたんですが




「ミセン」での演技は光ってました。




普通のサラリーマンの姿なのにすごく引き込まれるというか・・・。




彼も言っている通り、歌手としての彼はグループの中でもそう目立つ存在ではないなぁというのが




私の印象です。




でも、彼は歌うことも大好きなんですよね。




役者として前途有望な彼も、やはり歌うことが好きなんだと思うと、誰かさんに共通するものを感じたりして。




自分の価値を認めてくれる場があるというのは本当に心強いことだから




シワンくんの努力が実って本当に良かったです。




そして、人懐っこいところもジェジュンと似てますね。




人にはいろいろな選択肢がありますね。




一つのことがダメだからと言って、全てのことをあきらめる必要はなくて。




ジェジュンも常に何か新しいいことに挑戦したいと言ってたなぁ。




私もきっと死ぬまで何かし続けたいと思っている方だし。




選ぶことのできる道がたくさんあるのは本当に幸せなことです。




それには自分で道を探して進んでいかなくちゃ、ですね。






あ、そうそう。





本日無事試験が終了しました。




色々なことがあって万全の準備態勢で臨むことはできなかったんですが




それでも、常日頃から考えたり感じたりしたことがそのまま理論にも繋がるし




自分の意見を持って仕事をしてきて良かったなぁとも思えました。




結果はどうなろうとも、チャレンジして良かったと思います。





とりあえず。





ただいま〜。





ゆっくり会おうね、ジェジュン。


グラビア


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幻影なんかじゃない
JYJ




このグループを応援するのは結構な精神力と体力を要します。笑




もちろん、それは覚悟の上で好きだからついていっているんですが。




長い間にここで彼らについての記事を書いて来て、




ここで言わなかった言葉、言えなかった言葉には様々ありますが




今朝は、なんだか言いたくなって一つ言おうかなって思います。







個人的にドタバタしているうちに、いろいろなことが時間とともに流れて来ていますが




私にとってのJYJって、まだまだ先に未来があると信じている存在なんです。




あるところで、東方神起の時と同じように、JYJという存在も夕日が沈むように消えていってしまう




幻のような存在なのでは、といったご意見を目にして




もちろん、それは個人の感想なので、そういう考えの方もいらっしゃることは否定しませんが




まだ、彼らからは何も言葉が発せられていませんし、




そういう方向にだけ考えを固定してしまうのも寂しく感じるので




今までの彼らの歩みを少しだけ、動画をお借りしながら書きたいと思います。




以前、ご紹介したものもあるかと思いますがご了承くださいね。






2013年、この時、JYJがようやくコンサートのために来日してくれて。




これから少しは活動が活発になるのかなぁと期待も大きく。




もちろん、それからはソロとしてはジェジュンもジュンちゃんも、頻繁に来日してコンサートをしてくれましたが




やはりJYJとしては2015年まで来日することはなく。




この時(2013年)




「公演中に何かが起こって、公演が中断するかもしれないとまで考えました。そして、その覚悟もできていました。」




あの時、期待でワクワクするばかりの自分だったことを思い出しながらも、この言葉が胸に染み入ります。




そうだった。




この人たちは想像を絶するほどの戦いをくぐり抜けて過ごして来たんだと。





この時の彼らの言葉は真実だと思えるし、宝物のような言葉たちだったと思います。




たしか、2015年のドームツアーもなかなか日程が決まらなかった。




一度予約された日本でのホテルもキャンセルされたという話も聞きましたし・・・。




本当に大変だったんですよ、という彼らの言葉も聞きました。確かジュンちゃんが言ったような。





そして、そんな中でも彼らはいつも明るい姿を見せてくれました。







そして、楽しい中にもハラハラしたり、泣いてしまうこともしばしば。







振り返ってみれば、彼らにとって、JYJとして音楽を続けるということに対する障害は、




まだまだ解決していないんですね。




少しずつ、ほんの少しずつ、進んで来たような。




それでも兵役という大きなターニングポイントに来るまで、彼らは最大限努力してくれました。




他のスターであれば、事務所がもみ消してしまえるようなこともあり、




ほんの小さなことにまで彼らを悪く言いたい人はたくさんいたけれども




それは彼らが話題性のあるスターであることの証でもあり。




でも、それ以上に彼らの努力や人柄を褒めてくださる方はたくさんいてくれて。




ファンとして誇らしい気持ちになることはたくさんありましたよね。








いつか、また、彼らが揃って歌える日が来ることが




今までのファンと彼らの努力の集大成になるといいなぁと思います。




ふと、彼らが久しぶりにソウルでツアーを始めてくれた時のことを思い出しました。



過去記事



3人が揃うだけで嬉しかった日。




韓国以外の海外の都市に、初めて彼らを追いかけて出かけた日々。




今でなくては。




今の彼らが見たい。




そんな思いで追いかけました。




時間は過ぎていって、今でなければ会えない彼らというものを何度か目にして来たから。




言葉は矛盾しているかもしれませんが、彼らは今もそれぞれに考えて呼吸して生きているんです。




それがどんな結果になっても彼らを応援する気持ちには変わらない。




でも、できれば、彼らの口からこれからのことを聞く機会を与えてほしい。




ジェジュンが福岡で言ってくれた「あと5年」は、あと2年弱になりました。




まずはユチョンさん、あなたの声が聞きたいよ。




JYJは幻なんかじゃないってね。










ジェジュンが毎日のように、自分の日常の姿からやり慣れないバリスタまで演じてくれている。




ファンが離れないように、ファンから離れないように。




それは決して自分のためだけではないと思うんですよね・・・。


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